2015-09-30

bloggerのトップページの記事と記事の間に区切り


トップページで記事と記事の境界がわかりづらかったので区切り線を追加。hrタグは使わず、各記事の囲みのうち、下側の境界にborderをつけることにした。パディングを3文字分としたら、わりとちょうどよかった。明度は60%にした。(256*60%=153.6であり、0d153は16進数で0x9A)。これは、色彩検定で学んだことだが、視認性をよくするには明度差40%以上が目安で、白背景(明度100%)に対しては明度60%以下のものを使うべきだからだ。

  1. レイアウトからhtml編集を開く。
  2. css部分 (skinで検索すると見つかる)を開く。
  3. .postというクラスがあるので、二行を追加


.post {
  margin: 0 0 $(post.margin.bottom) 0;
  border-bottom: 1px solid #9A9A9A;    /* shows a border under a post. added on September 30, 2015 */
  padding-bottom: 3em;                 /* shows a border under a post. added on September 30, 2015 */
}


昨日からレイアウトを様々に変更して、トップページはスッキリとし、個別ページは類似記事で充実した。

blogger レイアウト変更してみた

bloggerのHTMLをいじってレイアウトを変更した。モバイル表示、PC表示それぞれコードがあり、どちらをいじっているのかわからなくなることがたびたびあった。


  • トップページに自動で「もっと読む」機能を装備し、サムネイルと書き出しのみ表示
  • // トップページの記事ごとに区切り まだこれから
  • トップページのフッター除去
  • 個別記事に関連記事を自動表示(linkWithin, Milliard)
  • タイトル下にラベル表示
  • サイドバーのレイアウト変更。人気記事を追加した
  • 検索時のタイトルを「記事名|ブログタイトル」とした
だいぶ読みやすくなったかと思う。


以下の記事を参考にされたい。

L'étude du 29 septembre, 2015 2015年9月29日の勉強





Je suis revenu / de retour du Portugal. La bibliothéque de l'université de Coimbra est très belle. J'ai mangé beaucoup de cuisine portugaise. Je vais rentrer au Japon dans 80 jours et j'essaie de faire le maximum jusque là

ポルトガルから帰った。コインブラ大学の図書館が美しかった (現在も美しいので現在形)。ポルトガル料理をたくさん食べた。あと80日間で日本に帰るので、それまで出来る限りのことを努める。

essaye より essaie の方が好まれると言われたが、Google検索結果を見るとそうでもないように見える。

essaye: 約 19,600,000 件 (0.26 秒)
essaie 約 19,300,000 件 (0.39 秒)

勉強のペースが落ちている。おさらい帳 (文法問題集) のペースがひどいので、翌日30日、というか今日で無理矢理にでも終わらせる。

2015-09-29

ビジネスしている人ってすごい

こんなのが大学にいたのか。

アジアを躍動する学生起業家 塚本廉。その破天荒な軌跡と決断 - Out;Elite (アウトエリート) 若き異端児達の“自”論展開メディア

サービスを立ち上げるってなんだ、紹介ってまずどうするのだ。読みながらそんなことを思ってしまった。こういう人はすごいな。僕はお金が逃げていくのをバイトで何とかつないでるだけだ。情熱を注ぐ対象と起業、ビジネスを結びつけられたら、どうにかなるのだろうか。

ポートワイン 128-134本目, ふつうのポルトガルワイン 135本目。

September 26-28にポルトガル旅行したときのワイン。そのときの報告はこちらの2つにまとめた。
1日目 ファロ、コインブラ、ポルト
2-3日目 ポルト、リスボン



Sepember 26-28 ポルトガル旅行 1日目 ファロ、コインブラ、ポルト Faro, Coimbra and Porto in Portugal

ポルトガル旅行してきました。大移動の過密スケジュールでしたが、なんとか達成しました。
2-3日目はこちら
ポートワインはこちら
コインブラ大学ジョアニナ図書館

Sepember 26-28 ポルトガル旅行 2-3日目 ポルト、リスボン Porto and Lisboa in Portugal

ポルトガル旅行2-3日目。
一日目はこちら
ポートワインはこちら
ポルトの景色。

2015-09-24

Château Lange AC SOUTERNES (GRAND VIN DE BORDEAUX) 128本目 et Roqufort SOCIÉTÉ

7.95€のソーテルヌ。Alc. 13.5%. 新酒バーゲンセールで買った。酸っぱすぎ。糖分足りない。すっぱいので、何か他に口に含むものがほしくなる。

COCKTAIL D'OLIVES

オリーブ43円 (0.32ユーロ。134.5円/ユーロ 2015年9月24日)。 安い!最高。カクテルオリーブってなんだ?マティーニのオリーブに使うのかな。漬物のようだ。赤唐辛子が入っていて、ちょっと辛い。

2015年9月23日の勉強 l'étude du mercredi 23 septembre, 2015

この数日、週末のコソボ、マケドニア旅行と研究の忙しさで勉強ができていなかった。

2015年9月22日の勉強 l'étude du mardi 22 septembre, 2015

lang-8で仏作文のみ。
Je suis rentré du Kosovo et de la Macédoine. Je suis occupé ces dernier temps par mes recherches en/ de physique.
コソボとマケドニアから帰ってきた。この数日は物理研究で忙しい。

2015-09-22

Merzer



2.65EUR. 乳脂肪分12%. 275g.
皮が硬くて苦い。中身はおいしい。ちょっとしょっぱいかも。
http://www.merzer.fr/

マケドニアワイン、コソボワイン 125-126本目

マケドニアワイン
マスカット・オブ・アレキサンドリアという品種かなと思ったけど、これ赤ワインだから違うか。

コソボワイン。 とてもめずらしい。コソボから日本への輸出はゼロ円だし。
コソボは貧しいので、ワイン生産もがんばっているらしい。


ドライのピノ・ノワール。収斂性が強かった。ベリーの果実香がいい。紛争時、ドイツが勝手にコソボワインを国際販売していたとか。
「強盗のような真似をしているのはアルバニア人だけじゃない。KFORもだ。ドイツ軍管轄区にはコソボ・ワインの生産工場があるが、ドイツ軍はそこに保管されていたワインすべてを押収し、勝手に国際マーケットで販売している。コソボの発電所の電気はアルバニアへ送電されているしな。もちろん、我々にはなんの断りもなしにだ。法的にはコソボはまだセルビア共和国の一部であるにもかかわらずにだ」 (ヨーロッパが狙ったコソボの《眠れる天然資源》)

旅行記にも書きました。

CAMAMBERT FABRIQUE EN NORMANDIE カマンベール・フォンデュ

2015年9月21日
 250g 乳脂肪分21%。2EURもしなかった。カマンベールチーズはAOC登録が遅れたため、カマンベールと名乗るものがたくさん出ている。そこで、カマンベール・ノルマンディーがAOC登録されている。真ん中を押してやわらかいぐらいが食べごろだと言われてる。熟成がすすむと柔らかくなるので、木箱に入って売られていることが多い (それでも 2EUR 前後だ)。


ナイフで上蓋をくり抜くようにとって

レンチンすると、カマンベールフォンデュになる。そんなにおいしくなかった。今度は、チンして、ワイン入れてかき混ぜて、再びチンしてみるか。

2015年9月19-21日 コソボとマケドニア旅行

バルカン半島のコソボとマケドニアへ行ってきました。コソボは10年前に戦争していたので (コソボ紛争), あまりいいイメージもなく、周囲の人にもとても注意され、旅をすすめてもらえなかったのですが、予想とは違ってとても温和な町でした。

2015-09-20

verilog 論理合成が終わらない

Vivado 2014.01/02にて。論理合成中、synth_1のプログレスバーか0%から進まない。三時間も待っても何も変わらず、重くなるだけ。中止すると、not startedの表記に変わった。謎だ。どうしたらいいのか。数日悩んでいる。

2015-09-18

verilog: 入力信号に同期してカウントアップ

先日、入力信号xが何個入ったのかを数える必要があった。

2015年9月17日の勉強 étudie du jeudi 17em septembre, 2015

昨日は研究が忙しく勉強は一切できなかった (ただし、ベルグソンの『自由と時間』は読み終えた)。ちなみに、今日は桜井至(2006)『Verilog-HDL記述入門』テクノプレスを読み終えた。

Château Rondillon AC LOUPIAC 124本目


AC LOUPIACだ。Château Rondillonで作られている。とても甘い!売り場ではジュランソンやベルジュラックの横においてあたので、もしかして甘いワインなのかと思ったが、その通りだった。すばらしい。コルクは酸味の効いたフルーツのかおり。すっきりとした味わいで、後味には果実の酸味が少し残る。

Wikipediaによれば、Loupiacで作られるワインは
  • le sémillon pour 80 %, qui apporte le gras et la force,
  • le sauvignon, présent dans une proportion de 15 %, apportant sa touche aromatique,
  • La muscadelle, enfin, qui complète l'assemblage.
つまり、セミニョン80%が脂肪分と強さを与え、カベルネ・ソーヴィニヨン15%がアロマを与え、そしてミュスカデルがそのミックスを整えるらしい。le gras (脂肪) なんてワインでは気にしたことなかったな。


公式サイトはこちら。


ワインの試飲 119-123本目

近くのスーパーに今年のワインが入荷して、試飲コーナーがあった。バゲットやハム、チーズなども添えられていた。


CHÂTEAU LES TOURS DE PEYRAT 118本目

PETIT BILLY Moulé à la Louche Fromage de Chèvre

2015-09-17

Henri Bergson(1889)『時間と自由』(中村文郎訳), 岩波文庫

 とても理解ができなかった、易しいプラトンよりはもちろん、明瞭さのないウィトゲンシュタインの青本よりもわかりにくかった。そのわかりづらさは、ハイデガーの『存在と時間』を読んで挫折したことを思い出した。


2015-09-15

2015年9月14日の勉強étude du lundi 14em septembre

9月14日の勉強

AC Bordeaux Marquis de la Peyrade 116本目


4.90EUR. 濃く黒い色。ほんのりとした果実香。味わいは、ベリーのような香りとほんのり石灰質の香りだが、とても弱い。若干ざらつくが、弱い舌触り。余韻も中程度。個性が若干少ない気もする。Alc. 12.5%.

2015-09-13

今日の勉強 au 12em septembre

勉強が漫然としていて習慣づかないので、このblogに毎日報告することにした。報告が毎日続くかわからないけど。いまだに一年前にもやっていた本を今も再開していたりして、この進捗は甚だ問題だ。

2015-09-12

ハンガリー風ビーフシチュー グヤーシュ (Gulyás)

2015年9月7日

余ったバゲットでラスク作った。

2015年9月10日
ラスク(英: rust; 仏: biscotte) は二度焼きしたパンのこと。バゲットは一日経つと凶器のように固くなってしまう。そこで、ラスクを作った。作り方は簡単。バター塗り、砂糖をかけてオーブンに入れた。美味しかったのですぐ食べてしまった。

CHATEAU CHAI NEUF 2012 BOURG, BORDEAUX 115本目

牛肉のバルサミコソース作った。 Boeuf Balsamique

牛肉のローズマリーとバルサミコソースを作りました。玉葱、人参、きのこも追加しました。初めて作ったわりには割りとおいしいけど、レシピ本で見るような見栄えのよさがない。何とか写真加工したけど、失敗した料理みたいだ。
J'ai préparé du bouef au romarin et vinaigre barsamique. J'ai ajouté des carottes, des oignons et des champignons.


参考にしたレシピ

2015-09-11

Château le Rauly Irréstistible (AC MONBAZILLAC) 114本目


 値段は忘れたが6EURほどだったか。美しい黄金色。コルクは甘い。味わい、とても甘くおいしい。ソーテルヌを思い出した。ラベルにあるとおり、セミヨン (Semillon) とミュスカデル (Muscadelle) のアサンブラージュ。酸味はとても乏しい。

 モンバジャックはフランス南部アキテーヌ地方ドルドーニュ県にある。ここのワインは全て甘口ワインで、1935年のAOC制定当初は貴腐ワインしかなかった。特にCuvée Madameは評価が高く、ボルドー・ソーテルヌのシャドー・ディケムとも遜色ないとすら言われる。(モンバジャックAOC - Wikipedia)

 ラベルによると、このワインのワイナリは石灰質粘土 (Argilo-Calcaire)の土地で、4000pieds/Ha. 昔の長さの単位piedは33cm. Haはヘクタール。1ヘクタールあたり4000*33cmでは、よく意味がわからない。フランス人に聞いたところ、これは1ヘクタールあたり4000本の葡萄の木 (vine) が植えられているという意味らしい。このワイナリーでは、2/3は白 (ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデルそしてセミヨン)、1/3は赤 (メルロー、カベルネ・フランそしてカベルネ・ソーヴィニヨン) を生産している。

 セミヨンは、ボルドーでの使用が認められている三種: セミヨン、ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデルのうちの一つだ。貴腐菌がつきやすい。ボルドーでは、貴腐ワインの中心となるセパージュだが、酸味が乏しいのでソーヴィニョン・ブランを2割ほど混ぜることが多い。ボルドー以外では、モンバジャックやジュランソンでソーテルヌに似た甘口白ワインのために栽培されている。()セミヨン - Wikipedia

 ミュスカデルは、マスカットに似たアロマだが、マスカットとは全く関係ない。むしろゴーア・ブラン (Gouais Blanc) に近いらしい。Gouais Blancを親とする品種はシャルドネ、ガメ、アリゴテなど様々ある。Gouais Blancは粗悪な品種で、16-18世紀の中世ヨーロッパでは栽培が禁止されていたらしい(シャルドネの親は、栽培が禁止された劣等種だった。)。ボルドーのソーテルヌのような甘口ワインでは、10%以上使われることがなく、セミヨン、ソーヴィニヨン・ブランが中心となる。1990-から21世紀初頭、ボルドーでは栽培が減ったが、モンバジャックでは増えた。少量混ぜることで、余韻を残させる効果があるらしい(wine編 基礎知識2)。

2015-09-10

AC Cahors 113本目

 3EURほどのワイン。 こちらの赤ワインは濃い黒。ブフ・ブルギニョンを作るために安価なワインを探していて、購入した。コルクは薄いプラムのような香り。味わいも独特で、プラムのような味。ベリーでもいちごでもない。舌触りはざらついている。タンニンの苦味が強い。重いボディだ。

  AC CAHORS. フランス南部、ミディピレネー地方、ロット県の県庁所在地だ。ケルト時代から栄えたが、中世には衰退して18世紀には大学を失い、今では中世の町並みを特徴とした観光都市となっている。
 
 ワイン作りは古代ローマ時代BC50には始まっていた。

 AC Cahors は赤ワインだ。Cahorsで作られる白、ロゼはVin de Paysを与えられている。

 AOCの規定では、マルベック (Marbec) という品種を70%以上用いるという条件がある。地元では"Côt", "Côt Noir" or "Auxerrois"などとも呼ばれている。残りの30%以下はメルロー、タナで補填される。

参考

2015-09-09

Les Péchés des pères



2.47EUR. 乳脂肪分26%. とてもかたい外皮には甘みと塩気がある。中身は日本人の好きそうな、ゴムみたいな弾力と、味わい。外皮が硬いので、てもとのプラスチックのフォークで食べるのは諦め、ハンバーガーみたいにして食べている。
このチーズについてのフランス語版Wikipediaはこちら

Henri de Navarre AC JURANÇON 2014 112本目

Jurançon の2014年。7.4EUR. 

ジュランソンは半甘口、極甘口のワインで知られる。Putit Mensang, Gros Mensang を配合したものの中には、ソーテルヌに匹敵するものもあると言う(Wikipedia)。

コルクは香りが薄い。木の香りがまだ残っている。美しく透き通る黄金色。ラベルにフルーティとあるが、強い酸味が舌の中心と先端で刺のようにしびれる。甘さと酸味が強い。グラスをまわすたび、フルーティな甘い香りが増す。ソーテルヌほど甘くはない。それよりは、柑橘系の果実のような酸味が印象深い。舌に切れた怪我があったら、しみそうだ。

イタリアワイン ナポリ旅行編 109-111本目。

番外編、ポジターノのリモンチェッロ


キリストの涙。白はラクリマ・クリスティ。ヴォルヴェ、ヴェルデデカ、ファランキーナなどから作られる。伝説によれば、悪魔ルシファーが天国から盗んだ土地が落ちてナポリになり、そこの人々の悪行を嘆いたキリストの涙が落ちたヴェスヴィオの畑から生えた葡萄の木で作ったワインらしい。

ナポリはかつて悪魔が天国から盗んできた町だと言われ、町は悪行で溢れるすさんだ状態になっていました。あるときキリストがこの様子をヴェズーヴィオ火山から眺め、あまりの悲しさで涙を流してしまいました。この涙が落ちた場所から葡萄の木が生えこれからワインを作ったところ大変おいしいワインができました。それ以来この地で作られるワインは「キリストの涙」と呼ばれるようになりました。(カンパーニャのワイン)
ワイン、ラクリマ・クリスティはカンパーニャ地域限定生産のワインであり、世界中で知られている。 古くはヴェスヴィオの段々畑で修道士達によって作られていました。このように呼ばれることは古い伝説に由来している。 伝説によればルシファーが 悪魔に堕ちたとき、天使からのピースをリッピングしたがキリストはそれをナポリ湾に認識して、泣いてしまった。彼の涙がヴェスヴィオのの畑に落ちたので、そこでラクリマ・クリスティのぶどう園が育つことになったということである。(ラクリマ・クリスティワイン | Itaria.it)
なめらかな舌触り。甘さ、辛さは少ない。余韻に酸味が残る。アルコールは普通。食後には向かない。

 ナポリで頼んだ3EURのボトル。安すぎ。酸っぱい。口当たりは水。

サンタルチア通りで頼んだ白ワイン。スパークリングだった。

2015年9月5-7日 ナポリ、アマルフィ海岸、カプリ旅行 -3日目 ナポリ- - Napoli --









2015円9月5-7日にナポリ、アマルフィ海岸、カプリを観光した。

2015年9月5-7日 ナポリ、アマルフィ海岸、カプリ旅行 -1-2日目 アマルフィ、ポジターノ、カプリ- Napoli, Amalfi, Positano and Capri --

2015年9月5日-7日、ナポリ、アマルフィ海岸、カプリをまわりました。
断崖絶壁につくられたポジターノの都市

ワイン試飲会2日目 Salon des Vins à Thoiry ワイン61-108本目

Ain県Thoiry で 9/4-6, 2015 に開かれた年に一度のワイン試飲会。その二日目9月5日は、一日目と合わせて全てのワイナリーをまわることができました。

アクアリウムはじめました

通りすがりのアクアリウムショップで、ボトルアクアリウムを衝動買いしました(2月5日)。アカヒレ二匹がいます。コンラッド・ローレンツが『ソロモンの指輪』の中でアクアリウムをおすすめしていたので、試してみたかったのです。今回が初めてのアクアリウムなので簡単なものにしたく、また手間をか...