2016-07-29

株取引 7/28 318,621 (-9,787)

今日の反省
・迷ったら利益確定をこまめにすること。特に7-8月は難しい時期なので、なおさら。
・なるべくザラ場で買わない。大引けでS高貼り付けとなるほど高材料の出たものだけザラ場で買う。しかし、この判断は難しいので、ルールの再検討が必要。
・利益を決して損失に変えない
・迷うものは特に売付価格の目標を設定すること。たとえば+5%など。

反省の一つ目は、ウルフ村田のツイートを参考にした。

昨日からの持ち越し
6767ミツミ 500株

6767 ミツミ電機
売付 500株 550.0円
-3%損切りラインで売却した。垂れる前に利益確定していればよかった。売却目標を設定することが必要。ちなみにミツミはPokemon Go Plusの発売延期が悪材料となり下がった。

9424 日本通信
買付 500株 234.39円
売付 300株 223.0円
Pokemon Go 専用SIMの発売発表をうけてザラ場で購入した。しかし、購入時が天井だったようで、すぐ損切した。ぼくは気が付かなかったが、数日前には発売の噂を入手している人もいたらしい。噂で買うべきだった。損切りでは、500株全て売却するつもりが、誤って200株を手元に残した。仕手性のある株なので、残りは高値で売りたい。

持ち越し
9424 日本通信 200株

含み損 -2,279円

2016-07-27

株取引 331,334円 (-150)

今日はPokemon Go Plusの製造会社、ミツミの初動をつかむことができた。
【材料】ミツミ電がS高カイ気配、「ポケモンGO」の製造請負いで思惑

6767 ミツミ電機
買付
500株
565円
日ごろは大引で買うようにしているが、これは張り付いて買えなくなると見て前場で購入。購入直後に張り付いていた。情報を早く手に入れ乗っかることは非常に大事だ。

 

5289 ゼニス羽田HD
買付 100株 235円
売付 100株 235円


また、小池百合子の政策に含まれる電柱地中化をうけて、5289ゼニス羽田ホールディングスが数日ぶりに後場で高騰し、下落した。張り付きを恐れて高騰中235円で買った直後に誤って買値で売った。3%の損切りラインで売りつけたつもりだった。結果的には暴落したので、電柱関連にまだ危ない。


2016-07-26

株取引 7/26 329,503 (-17,067)

5815 沖電線
売付
株数 1,000
売付価格 248.000
買付価格 256.368
損益  -8,368
コメント: 損切りラインを3%に到達したので売却。

5289 ゼニス羽田ホールディングス
買付
株数 500
買付価格 230.0
コメント 指値+大引不成で注文していたが、230円で約定していた。230円でリバウンドしていたらしく安心した。しかし、次にあるように損失を出した。

5289 ゼニス羽田ホールディングス
売付
株数 500
売付価格 213
損益 -8,699
コメント: 気がつくと損切りライン-3%を下回っていたが、逆指値を入れていなかった。いくらで指値を入れるか迷っていたら、どんどん下落した。焦って大引数秒前に成行で執行。売り枯れそうな銘柄以外、なるべく引けで買うルールを徹底したい。

6969 松尾電機
売付
指値+大引不成で注文していたが、S高に張り付き出来無。ここは買いたかった。電柱とバッテリーが材料。

今日の反省
・利益目標を毎日更新すること。欲張らなくても暴騰するものには出会う。
・ロスカット・ラインを徹底して遵守すること。損失はやむをえないが、抑えて資産を守る。
・なるべく大引けで買う。張り付くほど買い圧力が強いものは全力で買って、お祭りの最中に売る。

2016-07-25

株取引 7/25 348,782 (+4,332)

33万円からスタートの株取引に日誌です。

6676メルコ
売付
100株
売付価格 2700円
購入価格 2,653円
損益+4,332円
週末からホールドしていた唯一の銘柄。週末の終値を上回る特別買い気配で寄り付くも、2808円を頂点に垂れてきたので10時前に売却。

先週末、メルコと6177AppBankのどちらを持ち越すか迷いましたが、AppBankは-18%の下落(7/25 10:15)でした。今回は運が良かった。


5815 沖電線
買付
1,000株
買付価格252円
電柱地中化関連で大引けで購入。信用倍率40倍が若干心配。

大引けで購入を迷ったものは、7707 PSS, 4667 アイサンテクノロジーです。それぞれポケモン関連、自動運転関連。

2016-07-22

株取引 7/22 344,838 (+64,400)

33万円でスタートしたマネーゲームです。
7022 サノヤスを前場でS高787円で利食い (昨日624円で400株購入)。
6676 メルコ HDを大引けで100株2653円で購入。

7022サノヤス、7608エスケイは週末なのでいったん下がるかと思いきや、ずっと張り付いていました。売るべきではなかったのか。
今日はPokemon Goが配信されました。バッテリー、WiFi、攻略本(6177AppBank)がまだまだ上がりそうです。バッテリー関連はS高張り付きばかりでしたが、引けで張り付いていなかったメルコのみ購入。AppBankとも迷いましたが、バッテリー関連株は全体的に強いのでいけるかと。

2016-07-21

株取引 7/21 -4500?, 280,000円

昨日614円で買ったサノヤスを615円で売却(誤発注でした。615円以下では611円で、616円以上なら660円で売るつもりでした)。その後、サノヤスを624円で買い戻した。S高で売ろうとするも、差金決済のためかなわず。明日まで待ちこします。
実現損益見ると-4500円となっているけど、約定照会で計算すると損益ほぼゼロのはず。どうなっている?現在約28万円です。

株取引 7//20 -8,099, 285,643

寄りでタカラトミー売却。-8,099円。
引け前にサノヤス購入。400株614円。

2016-07-20

株取引 7/19 約-7000

楽天アプリでは当日分の実現損益しか確認できないので、タイトルは概算です。
ガンホーも損切りで500円ほど損失。
U-Nextが上がるかと思い、後場の下落で800円で指値。約定後も下がり続け、損切り。ざら場での取引は、もうしない。
大引けでタカラトミー購入。相当の高値つかみになってしまった気もするが、まだ上がるだろうか。十年来の高値更新だ。

2016-07-15

読書メーターの読みたい本リストから安い本を探すウェブサイト

公開しました。読書メーターという愛読家向けSNSの利用者が、登録した"読みたい本リスト"からamazonで安く売られているものを探すウェブサイトを作りました。
読みたい本リスト- 読書メーターの読みたい本リストからお手頃な本を探す
トップページに読書メーターのマイページURLを入力することで使えます。 たとえば僕のページはこれです。

注意点ですが、マーケットプレイスでは、たとえ同じ出品者からいくつか買う場合でも、一冊ごとに257円の送料がかかるのです。1円出品のものが多いのは、出品者は安い配送方法(追跡はついている必要がある)を用いることで、送料の差額で儲けられるためです。 作成してから知りました。

株取引 7/15 -11,800, in total 300,263

33万円で始める株トレードです。今日はバカなトレードをしてしまった。

・ガンホーが下がり続けたので285円で売った。その直後にIR発表され回復。285.5円で200株購入。
・Hameeを2114円で購入、2065円で売付。スマホのバッテリーを作っている会社で、PokemonGoにともなって上がることが予想されている。すでにアメリカではバッテリー株が買い集められている。
・サノヤスを405円で購入、下がり始めて焦って387円で売付。しかし、その後回復してS高に。クソすぎ。
買い戻せばよかった。

・また、マクドナルドもPokemonGoの関連で気になったけど、購買余力足りず。
・購買余力がなくなり期待のhameeを買い戻せず、持ち越しはガンホー200株。1営業日後19日の中国展開が終わったら売る!!!

2016-07-14

株取引 -7,109. in total 306,765

任天堂の余波をうけてネットゲーム株、ミクシィ、コロプラ、グリー、ガンホーから資金が引きあがる。ぼくの持っていたガンホー株も影響を受ける。

空売り禁止、中国展開7/19に控えるということで地合いよく、先週末に保有してから喜んでいたのだが、13日にもみ合った天井で売っておくべきだった。いったん売って買い戻したのだが、それでも下落した。資金いっぱいで買ったので、差金取引を防ぐために二度は売れなかった。我慢してホールド。明日には売って任天堂関連を買うべきか。ガンホーの中国展開を追うべきか、迷う。

株取引 7/13 +0

大引けにガンホー100株買い増ししたのみ。1000株保有。

2016-07-13

405 Method Not Allowed in Flask

It is due to server mis-configulation at almost all times. In my case, I allowed POST methods for form.

Before:

@app.route('/')
@app.route('/login', methods=["GET", "POST"])
def login(id):
    print(request.method)
    # do something
    return "page"

After:

@app.route('/', methods=["GET", "POST"])
@app.route('/login', methods=["GET", "POST"])
def login(id):
    print(request.method)
    # do something
    return "page"



2016-07-12

株取引 7/12, +1,800. 326,330 in total

クロスマーケティング売って+1800. ガンホー600株の含み益+8700円。大引けにガンホー買い増して900株となった。

ちなみに、資金は数度の入金を経て33万円でスタート。今日は326,330円

2016/07/04
150,000
 
リアルタイム入金
2016/05/31
40,000
 
リアルタイム入金
2016/05/31
80,000
 
リアルタイム入金
2015/12/01
60,000
 
リアルタイム入金
4件中 1~4件表示  
口座開設以来の
入出金合計額
入金額合計[円]
出金額合計[円]
330,000
0




三月からの塩漬けで約2万円を損していたが、最近になって取り戻しつつある。




株取引 7/11 +0

先週末に保有していたガンホー株を300株から600株に買い増し。
クロスマーケティングを300株購入。

2016-07-08

株取引 7/8 -7898

3675 クロス・マーケティング -7990
3765 ガンホー +100

3765 ガンホー 300株
前から見てたクロスマーケティングがはめ込みで上がった。買い遅れ、売り遅れた。日中に取引するとろくなことがおこらない。多くの銘柄が下がるなか、ガンホーだけは下がらなかった。期待して大引けで購入

2016-07-07

株取引 7/7 +14203

2489 アドウェイズ -1699
3734 インテア・ホールディングス +910
3734 インテア・ホールディングス +1639
3734 インテア・ホールディングス +3479
4814 ネクストウェア +20000

3765 ガンホー 大引けで購入

昨日の大引けで仕込んだネクストウェアがS高になった。S高へ寄りつく前の一瞬下がったときに利益確定してしまったが、大幅な利益を獲得できた。
インテアは、前場で一部を売った。前場の引けで下がったときは後場で回復すると思ったが、そのまま下がった。

最近、賭ける金額を大きくしたので、損益の幅も大きくなった。金額に慣れず、損切りするタイミングをミスってしまった。

今のところ、引けで買って寄り付きで売るという手法がもっともうまくいく。日中に買うと、失敗することが多い。

投資金額を回復した。3月に始めて株を買ったとき、塩漬けして損失を出した。最近の業績がよいおかげで、その損失を回収した。これまでの入金は33万円だ。

株取引 7/6 -1098

1723 日本電技 -1399
2489 アドウェイズ +301

保有
ネクストウェア 300
4814 インテア

日中の超短期取引という、慣れないことをするものではなかった。アドウェイズは機関の売り買いが入り、その波に乗ろうとしたが、スマホアプリでの注文では時間がかかって追いつけなかった。また、差金取引というものを知らなかったために昨日損切りできなかった日本電技を売った。

株取引 7/6 -1098

1723 日本電技 -1399
2489 アドウェイズ +301

保有
ネクストウェア 300
4814 インテア

日中の超短期取引という、慣れないことをするものではなかった。アドウェイズは機関の売り買いが入り、その波に乗ろうとしたが、スマホアプリでの注文では時間がかかって追いつけなかった。また、差金取引というものを知らなかったために昨日損切りできなかった日本電技を売った。

2016-07-06

setup of Amazon EC2 + Apache2 + WSGI + flask

This article shows how to create simple Flask application on ec2 with mod_WSGI, Apache2 in virtualenv of Python 3.4. Apache is a web server. Flask is framework to build fancy website easily and quickly. mod_WSGI let them talk.

Apache2 <=> mod_WSGI <=>Flask or Django in virtualenv


My environments:
  • Python3.4
  • ec2.nano in Oregon
  • virtualenv in ec2:  /usr/bin/myenv

 1. install Flask, WSGI and Apache2

To install wsgi and apache2, Do
yum search wsgi
Find an appropriate plubin containing WSGI and Apache2. For me,
sudo yum install mod24_wsgi-python34.x86_64
To install Flask in virtualenv,
sudo /usr/bin/myenv/bin/pip3 install flask
To install more libraries, read through my previous article

2. Create Flask File



Create Directory, /var/www/html/flaskapp (/var/www/html should have been created already by Apache). Create simple flask file in it,  /var/www/html/flaskapp/flaskapp.py

flaskapp.py
#!/usr/bin/myenv python
#-*- coding: UTF-8 -*-
from flask import Flask
app = Flask(__name__)

@app.route('/')
def hello_world():
    return 'Hello from Flask!'

if __name__ == '__main__':
    app.run(host='0.0.0.0', port=5000, debug=True)

3. Create WSGI File

Create python file, /var/www/html/flaskapp/flaskapp.wsgi
We want to activate the virtual environment, but, I don't know why, libraries in the virtual environment cannot be imported. So, you may need site.toaddsitedir(your/venv/site-packages). To import flaskapp.py, we insert the path (which may not needed as they are in the same folder). WSGI need app to be named "application, as you see the last line.

flaskapp.wsgi
#!/usr/bin/myenv python
# -*- coding: UTF-8 -*-
import site
import sys

site.addsitedir('/usr/bin/myenv/lib64/python3.4/site-packages')
sys.path.append('/var/www/html/flaskapp')
activate_this = '/usr/bin/myenv/bin/activate_this.py'
with open(activate_this) as file_:
    exec(file_.read(), dict(__file__=activate_this))
import sys
sys.path.insert(0, '/var/www/html/flaskapp')

from flaskapp import app as application


Then, create an empty file __init__.py in the same folder. Now your tree should be like (I have php file not used in this article).

[ec2-user@ip-xxx-xx-xx-xxx html]$ tree
.
├── flaskapp
│   ├── flaskapp.py
│   ├── flaskapp.wsgi
│   └── __init__.py
└── phpinfo.php

4. Apache setting


in /etc/httpd/conf/httpd.conf, I inserted followings just after DocumentRoot:

DocumentRoot "/var/www/html"
LoadModule wsgi_module modules/mod_wsgi.so
WSGISocketPrefix /var/run/wsgi
WSGIPythonHome /usr/bin/myenv
WSGIPythonPath /usr/bin/myenv/lib64/python3.4/site-packages
<VirtualHost *:80>
    ServerAdmin mycustom20160623@localhost
    ServerName example.com
    DocumentRoot "/var/www/html"
    WSGIDaemonProcess flaskapp threads=5 python-path=/usr/bin/myenv/lib64/python3.4/site-packages python-home=/usr/bin/myenv
    WSGIScriptAlias / /var/www/html/flaskapp/flaskapp.wsgi
    <Directory /var/www/html/flaskapp>
        Options +ExecCGI
        WSGIScriptReloading On
        WSGIProcessGroup flaskapp
        WSGIApplicationGroup %{GLOBAL}
        Require all granted
    </Directory>
</VirtualHost>



If you use older version of Apache, You may edit /etc/apache2/sites-enabled/000-default.conf


5. Restart apache

Execute
$ sudo service httpd restart

6. Access your website

type your public DNS in the browser.



Where is Error log?

$ cat /var/log/httpd/error_log
 

Why do you get Fatal Python error: Py_Initialize: Unable to get the locale encoding ?

When you find following in /var/log/httpd/error_log
Fatal Python error: Py_Initialize: Unable to get the locale encoding
ImportError: No module named 'encoding' 

Your WSGIPythonPath (python-path) or WSGIPythonHome (python-home) is incorrect. WSGIPythonPath is where your modules are loaded. Activate virtualenv, import something, and see where it's from. For example,
>>> import numpy
>>> print(numpy.__file__)
For me, it was /usr/bin/myenv/lib64/python3.4/site-packages

WSGIPythonHome is where your python is. See by
>>> import sys
>>> sys.prefix
For me, it was /usr/bin/myenv. If your out of the virtual environment, it will be /usr
Also, python home should be in the first line of your .py file, like 
#!/usr/bin/myenv python


Bibliography

2016-07-05

株取引 7/5 -700

日本電技 +300
ソフトブレーン -1000
ソフトブレーン +800
マルコ -800

計 -700

保有中 取得価格(現在値)
日本電技 100株@1562.99 (1539.0)
アドウェイズ 100株@1091.99 (1090.0)

含み損益 -2598

今日は、予定外の出来事があった。差金取引にひっかかる恐れがあって日本電技を損切りできなかった。そのような法律を知らなかったので、勉強代とする。アドウェイズはLINEと業務提携を結んだ。午後に高騰し、大引けで利益確定のため下落だった。明日の寄付で高騰すると見て、大引で買い付けた。

2016-07-04

株取引 7/4 +150

今日は投資金額を15万円追加して合計30万円にしました。
先週末に購入したフィスコの利益確定をミスったこと、他は今日で売り買いした仕手株のマネパやマルコでミスったことで損益が相殺された。仕手株は展開が速くて注文が追いつかなかった。ネクストウェアも暴落前に損切りできたのはヨシ。

3807 フィスコ +1,000円
4814 ネクストウェア +150
8732 マネーパートナーズ -450
9980 マルコ -550


保有中の株(+151円), 現在値
マルコ 100株@254.5円 (現在値: 255.0)
日本電技 100株@1582.99円 (現在値: 1584.00)

株を引けに買うようにした。寄り付きで買うよりも利益が出ることが多い。毎日、大引け後に出るシグナルをチェックし、翌日はシグナルの出ていた銘柄の様子を見て、大引けで買うパターンが定着しつつある。

2016-07-01

Style list like a table in CSS

Use CSS List instead of Table Tag

Table tag is not recommended. It takes a time to load. This article shows how to tabulate your items with ul and li.

Show items horizontally.


li {display:inline-block;} enables list items to be arranged horizontally.

<!DOCTYPE html>
<html>
<head><style>
li {display:inline-block;}
</style></head>
<body>

<h2>Unordered List without Bullets</h2>

<ul style="list-style-type:none">
  <li>Coffee</li>
  <li>Tea</li>
  <li>Milk</li>
</ul> 

</body>
</html>

Arrange vertical lines

Set width  for each list item like li {width:100px;}

<!DOCTYPE html>
<html>
<head>
<style>
ul#menu li {vertical-align:middle;}
li {display:inline-block;margin:10px;width:100px}

</style>
</head>
<body>

<h2>Unordered List without Bullets</h2>

<ul style="list-style-type:none" id="menu">
  <li>Coffee</li>
  <li>Tea is nice</li>
  <li>Milk</li>
</ul>

<ul style="list-style-type:none" id="menu">
  <li>Coffee</li>
  <li>Tea</li>
  <li>Milk</li>
</ul>

</body>
</html>

Optional: newline in a cell

display:inline-block makes newline . Also, vetical-align: middle makes row center vertically.

<!DOCTYPE html>
<html>
<head>
<style>
ul#menu li {vertical-align:middle;}
li {display:inline-block;margin:10px;width:100px}
div.newline {display:block;}
</style>
</head>
<body>

<h2>Unordered List without Bullets</h2>

<ul style="list-style-type:none" id="menu">
  <li>Coffee</li>
  <li>---------Tea
<div class="newline">aaaa</div></li>
  <li>Milk</li>
</ul>

<ul style="list-style-type:none" id="menu">
  <li>Coffee</li>
  <li>Tea</li>
  <li>Milk</li>
</ul>
 
</body>
</html>

Bibliography

飲食店への商品持ち込みを批判する人への反論

持ち込み商品の反対意見について反反論がある。持ち込み商品については、それはマナー違反だからと言う人が多い。商品を持ち込んでいる客がいると、注意したところでバイト代の上がらないバイト、給料の上がらない正社員は注意をし、さらに周りの客でも注意をする人がいる。彼らにその理由を聞くと、「...