北海道までマガンのねぐら立ちを観に行った - 第4章 アルテピアッツァ美唄と札幌への帰還

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朝の四時過ぎ、宮島沼でマガンを見届けた後、アルテピアッツァ美唄へ行きました。ここは自然の中にアート作品が置かれた、アート空間でした。札幌の人に、美唄に行くならぜひ寄ってみたらと言われたので足を運びました。ただ、ここは宮島沼から来るには途中で美唄駅を通り過ぎる位置にあります。徒歩の私は、宮島沼から三時間歩いて駅まで帰る体力すらなかったので、近くでマガン観察していた男性に頼んで同乗させていただき、アルテピアッツァ美唄まで向かいました。



アルテピアッツァ美唄を朝早く出発し、美唄駅に向かいました。今度は一時間の道のりです。

ひたすら道を歩き、歩き、歩き続け、クタクタになりながら、美唄駅に着きました。

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昼下がり、友人と合流し、らーめん屋に行きました。食べログ一位の麺屋 彩未まできたものの、すでに昼の部は終わってました。そこで、近くにあったラーメン屋さん、春一家へ。おいしかった。


桜がまだ咲いていました。東京より一ヶ月遅い。


すすきの近くにある麺屋雪風。二時間も並んだ。ここもおいしかった。

最後、食べ損ねていたウニを駅の鼻まるで食べました。初めてうにを嫌な顔せずに食べられた。入店まで三時間待ちだったので、その間に散髪や麺屋雪風での食事を済ませました。

翌朝の飛行機で東京に帰りました。

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